川口市の紹介

その他

川口駅より西口方面風景2

JR 京浜東北線 川口駅から西口方面を望む風景
説明

川口の由来

旧入間川の河口に臨んでいたことから「川口」と呼ばれました。

産業は、古くは植木の栽培と鋳物工業が大変盛んでした。

荒川の水運による物流を生かし鋳物産業は川口の一大産業となり、1964年の東京オリンピックの聖火台は川口の鋳物工場で造られました。

 

現在の川口

鋳物工場のあった場所に、今は住宅が立ち並ぶようになりました。

川口駅東口には大型商業施設や、数々の店舗や集合住宅が、そして西口には高層マンションや広大な公園が広がります。

都心からも近くて、便利で住みやすいまちになりました。

市内には大規模な植物園や植木のまちならではの緑豊かなエリアもあり、憩いのスポットとなっています。

単身者はもちろん、子育てもしやすいとファミリー層の転入者も増えて、2017年12月に市の人口が60万人を超えました。

 

これからの川口

2018年の4月に中核市となりました。

福祉や保健衛生の分野で行政サービスが広がり、ますます住みやすくなることが期待されています。

川口駅周辺では今後も再開発が計画され、住宅・店舗・保育所も備えた大規模複合ビルが建つ予定です。

 

川口の鉄道の駅

JR京浜東北線・・・川口・西川口・蕨

JR武蔵野線・・・・東川口・東浦和

SR埼玉高速鉄道・・川口元郷・南鳩ヶ谷・新井宿・戸塚安行・東川口

 

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