川口市の紹介

その他

川口駅より西口方面風景2

JR 京浜東北線 川口駅から西口方面を望む風景
説明

川口の由来

旧入間川の河口に臨んでいたことから「川口」と呼ばれました。

産業は、古くは植木の栽培鋳物工業が大変盛んでした。

荒川の水運による物流を生かし鋳物産業は川口の一大産業となり、1964年の東京オリンピックの聖火台は川口の鋳物工場で造られました。

 

現在の川口

鋳物工場のあった場所に、今は住宅が立ち並ぶようになりました。

川口駅東口には大規模商業施設や、数々の店舗や集合住宅が、そして西口には高層マンションや広大な公園が広がります。

便利で都心からも近くて、便利で住みやすいまちになりました。

子育てもしやすいと、ファミリー層を中心に人口が増えて2017年1月現在、60万人に届こうとしています。

 

これからの川口

現在は特例市の川口ですが、平成30年の4月に、

中核市への移行を目指しています。

福祉や保健衛生の分野で、ますます住みやすくなることが期待されています。

 

川口の鉄道の駅

JR京浜東北線・・・川口・西川口・蕨

JR武蔵野線・・・・東川口・東浦和

SR埼玉高速鉄道・・川口元郷・南鳩ヶ谷・新井宿・戸塚安行・東川口

 

川口市ホームページはこちら

 

川口駅周辺の情報「まちピタ」はこちら

 

物件やまちの話題満載!スタッフブログはこちら